売れない時代に勝つ!5つの逆境マーケティング戦略とは

目次
はじめに
もう「売り込む時代」は終わった
いま、多くの経営者やマーケターが直面しています。
「以前と同じ方法なのに、売れなくなった」
「広告をかけても反応が鈍い」
「営業チームが疲弊している」
この原因は明確です。
それは、顧客の購買行動が根本的に変わったからです。
情報があふれ、選択肢が無限にある時代。
誰もがスマホ一つで調べ、比較し、判断できる世界。
その中で、「押し売り」や「セールストーク」は逆効果にすらなっています。
本記事では、そうした“売れない時代”において、
あなたのビジネスを進化させるための戦略を5つの視点から解説します。
- なぜ「売らずに売る」必要があるのか?
- 顧客の購買プロセスをどう読み解くのか?
- たった一言で成果を左右する“見出し力”とは?
- リソースが乏しくても勝てる「他人資産」の使い方
- 営業とマーケを融合させた“次世代モデル”の作り方
すべての戦略は、単なる理論ではありません。
実際の企業で成果を出し、現場で効果が実証された「実務ベースの知恵」です。
この内容を読めば、あなたのビジネスはきっと変わります。
そして、「もう売れないかもしれない」という不安が、「売れる仕組みができた」という確信へと変わるでしょう。
マーケティングが通用しない時代に必要な「売らずに売る戦略」
■ はじめに:モノが売れない時代の到来
かつては、良い商品を作れば、広告を打てば、セールストークがうまければ、売上は自然と伸びました。
しかし、現代は違います。
- 顧客は情報に飽和している
- 検索すれば選択肢が多すぎる
- 過去の手法がもはや通用しない
このような「売れない時代」に突入した今、求められるのは――
「売らずに売る」逆転の発想です。
■ 問題提起:「営業が通じない」という現実
あなたの営業チームが、いくら熱意を込めて商品を紹介しても、顧客は微動だにしない。
「その話、あとで聞きます」
「今はちょっと考えさせてください」
「価格で比較して、また連絡します」
このような言葉に、心当たりはありませんか?
これは営業マンの能力不足ではありません。売り方の構造が古いままだからです。
■ 解決策:営業を「コンサルティング」に変える
今、最も有効なのは、「コンサルティング営業」というスタイルです。
これは、単に商品を売り込むのではなく、
顧客の課題を一緒に特定し、解決策として提案するというものです。
コンサルティング営業の定義(まとめ)
| 項目 | 旧来の営業 | コンサルティング営業 |
|---|---|---|
| アプローチ | 商品中心 | 顧客課題中心 |
| 対象 | 全員に同じ提案 | 課題を持つ人に絞って提案 |
| 話す順番 | 機能→価格→クロージング | ヒアリング→課題抽出→解決提案 |
| ゴール | 売上 | 顧客の納得と成果 |
■ ストーリー:ある通販企業の劇的変化
以前、ある通販企業がこの戦略を導入しました。
それまで彼らの営業部隊は、「売る」ことに専念していました。
しかし、コンサルティング営業を導入したことで…
- 初回商談の成約率が18% → 41%に改善
- 平均購入単価が1.6倍
- 顧客からの「相談件数」が3倍に増加
つまり、“営業の姿勢”を変えるだけで、ビジネスが劇的に変わったのです。
■ なぜ「売らずに売る」がうまくいくのか?
顧客は常にこう考えています。
「これは自分にとって価値があるのか?」
「自分の問題を理解してくれるのか?」
「信じていい人なのか?」
つまり、商品の機能や価格よりも、
- 信頼
- 共感
- 納得
この3つの「感情的価値」が決め手になっているのです。
■ 現代の営業に必要な3ステップ
- 「売る」ではなく「聞く」から始めよ
→ 顧客が今、何に困っているのかを本気で聞き出す - 課題に対して独自の視点でアドバイスする
→ 商品を押しつけず、「選択肢の一つ」として提案する - 最終判断を顧客に委ねる
→ 押し売り感を完全に排除することで、信頼と満足感が高まる
■ まとめ:営業の本質は「教育」と「医療」
営業は、商品を売るのではありません。
顧客にとっての“最適な解決策”を導く医師のような存在になるべきです。
また同時に、顧客の意思決定をサポートする教育者の役割も持ちます。
そして、結果として商品が選ばれたなら、
それは「売った」のではなく、「選ばれた」のです。
顧客の購買プロセスを可視化しろ
■ なぜ「売れない」のか?答えは“顧客の思考回路”にある
あなたの商品やサービスは、確かに良いものかもしれない。
広告も出しているし、セールスも頑張っている。
それでも成果が出ないのはなぜか?
それは、「顧客が何を考え、どう意思決定しているか」を理解していないからです。
商品が売れるとき、そこには明確な心理的プロセスが存在します。
これを可視化せずに売り込むのは、地図なしで登山するようなものです。
■ 顧客の購買行動は「4つのステップ」で動いている
現代の消費者は、ただ「欲しいから買う」わけではありません。
顧客は以下の4つの心理ステップを経て、初めて財布を開きます。
| ステップ | 内容 |
|---|---|
| 01. 自分の「悩み・課題」に気づく | 例:「最近売上が落ちてるけど、何が原因なんだろう…」 |
| 02. その課題に「向き合うべきか」を判断する | → 「まあいいか」で終わる場合もある(現状維持バイアス) |
| 03. 解決策の選択肢を比較検討する | → 他社との比較、レビューの確認、友人への相談など |
| 04. ようやく「購入」という決断に至る | → 信頼と納得の積み重ねがないと成立しない |
つまり、「ステップ3や4にだけフォーカスしても売れない」のです。
■ 多くの企業が陥る「間違った売り方」
多くの営業チームが、**いきなり“購入してください”**と迫ります。
これは、まだ自分の課題に向き合っていない顧客に
「治療法を売り込む医者」と同じです。
顧客:「いや、そもそも自分が病気だって気づいてないのに…」
営業:「この薬が効きます!今なら割引です!」
このようなすれ違いが、成約率の低迷を生み出します。
■ 顧客の購買ステージに合わせたアプローチを設計せよ
あなたの売上を上げたければ、以下のようにステージ別に対話内容を変える必要があります。
ステージ別アプローチ戦略
| 購買ステージ | 顧客の心理 | アプローチの内容 |
|---|---|---|
| ステップ1(気づき) | なんとなく不満を感じている | 課題に気づかせる教育型コンテンツを提供する |
| ステップ2(向き合う) | 課題に向き合うか迷っている | リスクと放置の代償を明示し、行動を促す |
| ステップ3(選択肢を探す) | 情報を集めて比較中 | 自社の「強み」「信頼性」「導入実績」を提示 |
| ステップ4(購入決断) | 最後の一押しを求めている | 限定性・保証・レビューなどの「安心材料」を提示 |
■ 実例:通信業界で成約率が2倍に跳ね上がったケース
某通信会社では、営業トークをステージ別に設計し直した結果――
- 営業担当の成約率が 28% → 61% に改善
- 「しつこい」「押し売り」という苦情が激減
- 顧客からの紹介率が1.5倍に増加
この成功の理由は明確です。
「顧客が今どこにいるか?」を知ったうえで、最適な言葉をかけただけなのです。
■ あなたのビジネスでも今すぐ使える質問例
「顧客のステージ」を見極めるには、正しい質問が鍵です。
以下は、実際に効果があったヒアリング質問の例です。
- 「最近、業務で困っていることはありますか?」(ステップ1)
- 「それに向き合うべきだと感じていますか?」(ステップ2)
- 「他に検討されているサービスはありますか?」(ステップ3)
- 「導入の際に、不安に感じる点はありますか?」(ステップ4)
これらの質問を“型”として使うことで、営業の精度は格段に向上します。
■ まとめ:「売れる営業」は“感情の流れ”を読む
結局のところ、営業とは
**「顧客の感情の流れに寄り添いながら、最適なタイミングで提案する技術」**です。
商品知識やスクリプトの暗記だけでは、もはや通用しません。
顧客の購買プロセスを正しく理解し、対話をデザインする――
これこそが、今の時代に通用する“本質的なセールススキル”です。
広告・セールスのレバレッジを最大化する「見出し力」
■ 「良い商品なのに売れない」最大の原因
あなたのビジネスで、こんなことはありませんか?
- 内容は素晴らしいサービスなのに、広告反応が薄い
- ランディングページに人は来るのに、成約しない
- なぜか、競合にだけ客が流れている
これらの根本原因は、「広告の見出し(ヘッドライン)」にあります。
どんなに中身が優れていても、
“最初の一言”で心をつかめなければ、その先は読まれないのです。
■ 広告やセールスにおける「レバレッジ」とは何か?
レバレッジとは、最小の力で最大の成果を得る仕組みのこと。
広告におけるレバレッジは「言葉」です。
特に、「最初の言葉」=**見出し(ヘッドライン)**こそが、最大のレバレッジポイントです。
あなたの広告、LP、営業資料、動画タイトル、SNS投稿……
すべてにおいて、最初の一言が勝敗を決めていると言っても過言ではありません。
■ なぜ見出しが重要なのか?心理トリガーの話
人は、3秒以内に読む・読まないを判断すると言われています。
その判断に使われるのが、まさに「見出し」です。
見出しには以下のような心理トリガーが必要です:
| トリガー | 解説 |
|---|---|
| 好奇心 | 「えっ、何それ?」と続きを読みたくさせる |
| 共感 | 「まさに自分のことだ!」と感情を動かす |
| ベネフィット | 読んだ先に得られる“未来”を明示する |
| 具体性 | 数字・事実・時間など、脳が信じやすい要素を入れる |
| 希少性 | 今しかない、限定、急げ!という行動喚起 |
■ 広告見出しの例(効果的な10パターン)
以下は、実際の広告やセールスで成果を出している見出しテンプレートです。
| パターン | サンプル見出し |
|---|---|
| 1. 質問系 | 「あなたの会社、広告費ムダになっていませんか?」 |
| 2. 数字入り | 「たった3つの施策でCV率を2倍にした方法」 |
| 3. ベネフィット提示 | 「1日30分の作業で、月収50万を目指す方法」 |
| 4. 問題提起型 | 「なぜ“優秀な営業”ほど売れないのか?」 |
| 5. 対比・比較型 | 「〇〇を使った人と使わなかった人、半年後に何が違ったか?」 |
| 6. 権威性活用 | 「〇〇大学でも紹介されたメソッド」 |
| 7. 保証系 | 「効果がなければ全額返金します」 |
| 8. 具体的な変化 | 「この広告を変えただけで、問合せが5倍に増加」 |
| 9. ストーリー要素 | 「売れなかった私が、初月から黒字化した理由」 |
| 10. 逆張り・意外性 | 「広告を一切やめたら売上が伸びた話」 |
■ 見出しを改善するだけで、成果は10倍になる
あるBtoBサービス企業では、たったこれだけの改善で成果が激変しました:
- 【旧見出し】「〇〇システムのご紹介」
- 【新見出し】「たった5分で業務が30%効率化する“次世代システム”とは?」
→ CTR(クリック率):1.1% → 6.7% に向上
→ 問い合わせ率:3倍に増加
つまり、中身より先に「見出し」が売上を決めているのです。
■ あなたの広告・LPをチェックする5つの質問
- 「この見出し、3秒で読み手の注意を引けるか?」
- 「顧客の“悩み”や“願望”に直接触れているか?」
- 「数字や証拠、エビデンスはあるか?」
- 「他の誰でもなく、“私向け”だと感じさせる言葉か?」
- 「最後まで読ませる“続き”を予感させているか?」
これらをクリアする見出しを設計すれば、
広告・セールスの生産性は劇的に改善します。
■ まとめ:現代の武器は「言葉の力」そのもの
マーケティングの世界において、いちばん成果に直結するのは
**コピーライティング(言葉の設計力)**です。
特に「見出し」は、最も投資対効果の高い要素。
大企業がどれだけ広告費をかけようとも、
あなたの“たった一言”が、顧客の心を奪い、行動を変える力を持っているのです。
リソースゼロでも成果を出す「他人資産の活用術」
■ 「今のリソースでは、成果が出せない」という思い込み
- 人手が足りない
- 予算がない
- 実績がない
このような“できない理由”に悩む経営者は多いです。
でも、それは自社の資産しか見ていないから。
実は、あなたのビジネスを劇的に加速させるのは――
**「他人の資産」**です。
■ 他人資産とは何か?
「他人資産」とは、あなたの会社の外にある以下のようなものです。
| 資産の種類 | 内容 |
|---|---|
| 他人の顧客 | 他社がすでに持っている、あなたにマッチする見込み顧客リスト |
| 他人の信頼 | すでに市場で信頼を得ている企業・インフルエンサーとの提携 |
| 他人の販路 | 自社では到達できない販売チャネル(ECモール、店舗、メルマガなど) |
| 他人のコンテンツ | 書籍、動画、記事、講演など、専門性や権威を持つ情報資産 |
| 他人の仕組み | 他社が構築済みの営業システムや広告の仕組み |
これらを提携・活用・ライセンス・共有という形で活用することで、
ゼロから作るより遥かに速く、成果を出せます。
■ 「他人資産」のレバレッジがもたらす具体的メリット
| 活用効果 | 具体例 |
|---|---|
| 集客スピードが10倍になる | インフルエンサーの一言で即日1万アクセス |
| 顧客の信頼を借りられる | 業界有名人と共同企画で「信頼の即席ブースト」 |
| コストがほぼゼロ | 既存システムやコンテンツの“再利用”で初期投資不要 |
| スケールが簡単 | 他社チャネルに乗るだけで新市場に進出可能 |
■ 実例:BtoB業界で他人資産を活用した事例
ある中小IT企業が、業界特化型メディアと共同で無料ウェビナーを開催しました。
自社単独ではリーチできなかった経営者層が集まり――
- 参加者:1回あたり250名以上
- メールリスト獲得:平均120件/回
- セミナー後の成約率:18%
結果、半年で2,000万円以上の売上を新たに創出しました。
ポイントは、「自社だけでやらなかったこと」でした。
■ 他人資産を活用する3ステップ戦略
ステップ1:顧客を共有できるパートナーを探す
→ 同じターゲット層にリーチしている企業・メディア・インフルエンサーをリストアップ
ステップ2:価値交換できる提案を設計する
→ 純粋な宣伝ではなく、双方にメリットのあるコラボ企画を考える
例:「無料ウェビナー」「特典付きPDF」「限定動画」など
ステップ3:相手の強みを最大化する動線を作る
→ 相手が持つ影響力やシステムに自社の価値を乗せるだけ
■ コラボ戦略の基本フレーム「OPAモデル」
「Other People's Assets」の頭文字をとった戦略的思考です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| O:他人のオーディエンス | SNSフォロワー、メルマガ読者、会員など |
| P:他人のプラットフォーム | ECサイト、イベント、ポッドキャストなど |
| A:他人のアセット | 実績、評価、ノウハウ、技術など |
自分のリソースを「増やす」のではなく、
“借りる”ことで市場での影響力を爆発的に高めるのがこのモデルの狙いです。
■ まとめ:あなたのビジネスは「単独戦」していませんか?
ビジネスは、単独で戦うものではありません。
限られた時間・予算・人材で戦うよりも、
既に成果を出している他者と「つながる」ことが最大の近道です。
あなたの課題は、もしかしたら「リソース不足」ではなく、
「他人資産を活かせていない」だけかもしれません。
営業とマーケティングの“境界線”を壊せ
■ いつまで「営業」と「マーケティング」を分けているのか?
多くの企業が、営業部門とマーケティング部門を
まるで別会社のように分けています。
- マーケティング:広告、集客、見込み顧客獲得
- 営業:クロージング、フォロー、顧客管理
しかし、これは**“昭和的”な分業体制**です。
いま、成功している企業は違います。
営業とマーケティングを統合的に動かすハイブリッドモデルにシフトしています。
■ なぜ分業は機能しなくなったのか?
現代の購買プロセスは、以下のように変化しています。
- 顧客は営業に会う前に、8割の情報をネットで得ている
- 自分で調べ、比較し、納得してから“問い合わせ”をする
- 営業のトークではなく、「事前の情報提供」が成否を分ける
つまり、営業の始まりは「広告やLPの段階」ですでに始まっているのです。
逆に言えば、マーケティングの終わりは「成約」ではなく「関係構築」です。
■ ハイブリッド営業とは何か?
「ハイブリッド営業」とは、以下のようなモデルです。
| 項目 | 従来の営業 | ハイブリッド営業 |
|---|---|---|
| 情報提供 | 営業マンのみが実施 | コンテンツ、SNS、動画など事前提供 |
| リード獲得 | 展示会・テレアポ中心 | SEO、広告、無料オファーなど |
| 顧客管理 | エクセルや紙ベース | CRMとマーケツールが連動 |
| クロージング | 対面トーク | オンライン+事前教育で自動化 |
この仕組みを構築すれば、「営業が楽になる」のではなく――
**「営業が不要になる場面が増える」**のです。
■ 成功企業に学ぶ「融合型マーケ×営業モデル」
例えば、あるSaaS企業では次のような体制を構築しています。
- マーケ部門が「よくある質問」「導入事例」「トラブル対応」などを記事化
- 営業部門がそれらのURLを送るだけで、商談が進む
- 商談の多くが「提案→即決」で終わるように
→ 実際、成約までのリードタイムが28日から9日に短縮
→ さらに、リピート率が1.4倍に上昇
つまり、営業が教育していたことを“コンテンツ”が代行しているのです。
■ 具体的なステップ:境界線を壊す仕組み化
ステップ1:マーケ×営業のKPIを統一する
→ 例えば、「商談化率」「LTV」「リードナーチャリング数」など
ステップ2:営業とマーケが一緒にコンテンツを作る
→ 「よく聞かれる質問」「断られる理由」「感動された提案」などを記事化・動画化
ステップ3:情報資産を営業プロセスに組み込む
→ 見込み顧客への案内メールに事前コンテンツを入れておく
→ 商談フォローもテンプレ+URLだけで済ませる
■ まとめ:営業とマーケティングは「1つの体験」を作る
顧客が求めているのは、
「一貫性のある、納得感ある購入体験」です。
- 初めて見た広告
- 問い合わせ前の情報収集
- 営業との会話
- 購入後のフォローアップ
これらすべてが、「1本の線」として設計されていなければなりません。
そのためには、営業とマーケの境界線を壊し、「チーム」として機能させる必要があるのです。

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